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2017.8.30@Shibuya Milkyway

muevo presents EX-CEED vol.1 -1day-

2017.8.30@Shibuya Milkyway

muevo presents EX-CEED vol.1 -1day-
supported by NEO TOKYO CREATORS


SILHOUETTE FROM THE SKYLIT
THE MUSMUS
asobius
MELLOWSHiP
the twenties
THREEOUT

open 17:30 / start 18:00
adv ¥2,800 / door ¥3,000 (+1D)

主催:株式会社muevo
制作協力:NEO TOKYO CREATORS
お問い合わせ:渋谷Milkyway 03-6416-3227

 
 
 
 

 
silhouette

SILHOUETTE FROM THE SKYLIT

鋭さと切なさの中に、独自の日本語を持つSILHOUETTE FROM THE SKYLIT。
エモ、ハードコアから細分化されたジャンルを纏うバンドは数有るが、ここまで自らの言語センスを磨いてきたエモーショナル・ロックバンドは極めて稀。内在するフォークスピリッツを連射するライブを是非体感してほしい。

silhouettefromtheskylit.com

musmus

THE MUSMUS

バンドには良い師、良い戦に恵まれてきたバンドとそうでないバンドがある。The MUSMUSは完全に前者だ。唯一無二の声と屈強な演奏、強烈な個性と人間性をぶつけるようなステージを観てもらえば、彼らがこれまでどれほどタフに戦ってきたか分かるだろう。新譜のたびに限界を超えてくる作家性も凄まじい。

themusmus.com

asobius

asobius

「クリス・マーティンの声を初めて聴いた日を思い出した」と友人が言っていた。
こういう音楽はパンク・ロックやロックンロールほど多くない。その理由は「歌えないから」だろう。間違いなく彼らにしか出来ない音楽を練り上げて、原点回帰と進化を同時に遂げた2017年のasobius。楽しみだ。

asobius.com

mellowship

MELLOWSHiP

何を混ぜているかが重要である“ミクスチャー”という海原で、遠慮無しに攻めまくる大阪の新鋭MELLOWSHiP。ライブサーキットの豊かさから、激戦区となっている大阪で確実に話題になっている彼ら。当然、話題になっている理由がある。ステージを観れば、その答えが分かるだろう。

mellowship.jp

thetwenties

the twenties

半生をそのまま投影したかのようなリアルな作詩力。そんなthe twentiesが選んだジャンルはダンス・ミュージックだった。何ていうかそれがとても「粋」なのだ。ポジティブの押し売りはしんどいし、ロックやらなければただのクズなのに彼らの結論は「歌って踊ろうぜ」なのだ。クールだなぁと思う。

thetwenties.info

treeout

THREEOUT

「ジャンル」というボーダーを越えまくれるのは彼らの声があるからだろう。「声」という軸があればサウンドはすべて強力な装備になる。今年3月15日の新譜リリース以降、覚醒した彼らの新しい姿を東京で届けることができるのを嬉しく思う。

threeout.jimdo.com